SLOTMASTER バニーガールのいるパチスロサイト
0号機からのパチスロデータベース、パチスロの歴史

トップページ > DATABASE > パチスロの歴史(4号機)

パチスロの歴史

1992年(平成4年) 4号機

3号機に変更が加えられ、保通協の検査に合格し、型式認定を受けた4号機が登場する 。ニューパルサーが大ヒット。販売台数が約23万台と記録を作る。当時の販売台数では、パチスロ史上最高だった。

代表機種

1998年(平成10年) 2月 CT機

保通協の検定に合格したCT機が登場する。

代表機種

1998年(平成10年) 9月 新基準機

保通協の検定に合格した新基準機が登場する。

代表機種

1998年(平成10年) 10月 マルチライン機

保通協の検定に合格したマルチライン機が登場する。

代表機種

▲このページのトップへ

1999年(平成11年)

4リール機液晶搭載機が登場する。
大花火が大ヒットし、販売台数が約20万台に。

代表機種

2000年(平成12年)

AT機ストック機が登場する。

代表機種

2001年(平成13年)

この年の代表機種

▲このページのトップへ

2002年(平成14年)

夏に『パチスロ機自主規制案』が発表され、8月以降からは保通協の検査に合格した4.5号機(自主規制案に則した機種)が登場する。

著しく射幸性が高いと認められる遊技機

メーカー 機種名
アルゼ コンチ4X、コンチ4XR、コンチ4XR−30、コンチ4XZ、コンチ4XZ−30
メーシー バクチョウ、バクチョウ−30、パーレンチャン
サミー チョウジュウオウS、アラジンA、アラジンD
ロデオ ヤジュウS
ネット ダイキチ
山佐 ジースパイダー
大都技研 イチゲキ

この年の代表機種

2003年(平成15年)

この年の代表機種

2004年(平成16年)

北斗の拳が過去最高となる30万台を突破し、大ヒット機種となる。現在も設置台数を伸ばし、その数は50万台とも60万台とも言われ、販売台数はパチスロ史上最高に。
7月、警察庁が『みなし機(認定期間の過ぎた機種)』の全廃を打ち出す。

この年の代表機種

▲このページのトップへ

| トップページに戻る | ▲このページのトップへ

データベース

パチスロの歴史


データベース